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その他にも・・・

  • できるだけ早く酒類販売免許を取得したい
  • 書類作成や税務署とのやり取りが面倒
  • 大阪・京都・兵庫・奈良で確実に許可を取りたい
  • スムーズに手続きを進めて無駄なく申請したい
  • 申請の手続きを全て丸投げしたい

といったことを悩まれているのではないでしょうか?

今すぐ酒類販売免許専門のNAGASHIMA行政書士事務所にご相談ください。

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大阪の酒類販売免許取得に
NAGASHIMA行政書士事務所が
選ばれる3つの理由

酒類販売免許の代行に
選ばれる理由その1

登録免許税とは?

登録免許税とは、酒類販売免許を取得する際に国に納める税金の事です。

酒類販売免許の代行に
選ばれる理由その2

酒類販売免許の代行に
選ばれる理由その3

大阪府内のご依頼者様から
実際に頂いた声を一部ご紹介

Y.M様:貝塚市

60代男性

手続きに必要な管理者講習についても詳しく教えていただき、迷うことなく準備ができました。初めての申請で緊張していましたが、全てプロにお任せできたので本当に助かりました。サポート体制が整っていて安心感が違います!

T.K様:茨木市

40代女性

初めての酒類販売免許申請で不安でしたが、こちらに依頼して正解でした!必要書類の準備方法を丁寧に教えていただき、チェックリストのおかげで迷わず進められました。おかげで、予定より早く免許を取得でき、店舗のオープン準備が順調に進みました。ありがとうございました!

K.O様

40代男性:大阪市

ネットで検索して依頼しましたが、他社に比べて返金保証がある点でこちらを選びました。何度も確認していただき、不安な部分をすべて解消してから申請に進めたので、スムーズに取得することができました!結果的に時間も節約でき、大満足です。

S.Y様:堺市

20代女性

ワインショップを始めるために酒類販売免許を取得したく、依頼しました。他社では「酒類販売経験がないので難しい」と断られたのですが、こちらでは丁寧に税務署への確認や交渉などを行って頂き、スムーズに免許を取ることができました。とても感謝しています!

H.K様:大阪市

30代男性

飲食店で地ビールを販売するためにお願いしました。急ぎのスケジュールにも対応していただき、依頼から許可取得まで2か月半程で進めていただけました。対応の早さに感動しました。本当にありがとうございました!

大阪での酒類販売免許の取得方法
依頼~許可取得までの流れ

弊所にご依頼頂いてから、酒類販売業免許を取得できるまでの流れは上記のような6つのステップとなります。

以下では、それぞれのステップについて簡単に説明していきます。

STEP1
電話・メールで問い合わせ

まずは、電話又はメールで、酒類販売業免許に関する相談・依頼をしてください。

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STEP2
ヒアリング・打合せ

お客様のご都合のいい日時に打ち合わせを行い、酒類販売業免許の取得に必要な内容のヒアリングを実施いたします。

又、電話での打ち合わせや、オンライン面談も対応しておりますので、ご希望の際はお気軽にお申し付け下さい。

STEP3
お見積書の提示

打ち合わせではサービス内容や料金、手続きの流れなどを説明させて頂きます。

その際に、取得を希望される免許の種類をお伺いし、お客様の申請内容に合わせた見積書を提示させて頂きます。

見積もり内容に問題がなく、ご依頼ただけれる場合には着手金をお振込み頂きます。

着手金のご入金確認後、ご依頼者様の申請内容に合わせた必要書類のチェックリストや委任状などの書類をお送り致します。

STEP4
必要書類の収集・作成

弊所からの書類が届きましたら、内容をご確認の上、「必要書類チェックリスト」をもとにご本人しか取得できない書類をご依頼者様に取得して頂きます。

因みに、依頼者様には、このタイミングで酒類販売の管理者講習を受講していただきます。

そして、必要書類が揃いましたら、郵送にて弊所へ書類を送り返してください。お送り頂きました書類を基に弊所が申請書類を作成致します。

STEP5
申請書類の提出・審査

書類が完了したら、行政書士が責任を持って税務署に申請書を提出致します。

申請書の提出が完了したタイミングでご依頼者様に申請書提出のご報告を致しますので、ご報告から1週間以内に着手金以外の残りの報酬をお支払い頂きます。

申請後の税務署とのやり取りも全て弊所が行いますのでご安心ください。

また、税務署から追加書類等がありましたら、ご依頼者様にご協力をお願いする場合も御座います。

STEP6
免許の交付・販売開始

申請書が受理されてから許可が下りるまでの標準審査期間は約2か月程度となっています。

そして、無事許可が下りれば税務署から審査の結果に関する電話があるので、登録免許税を納付後に酒類販売業免許を税務署に受け取りに行くことになります。

これでめでたく酒類販売業を開業することが出来るようになります!

つまり、依頼者様は弊所が用意したリストをもとに必要書類の収集と研修を受講するだけで酒類販売業免許が取得できます。

大阪府での酒類販売免許
取得代行のサービス内容

NAGASHIMA行政書士事務所に酒類販売免許の申請をご依頼頂いた場合のサービス内容は以下となります。

サービス内容サービスの有無
事前相談
税務署との打合せ代行
必要書類リストアップ
申請書類作成
証明書取得代行
申請内容の修正対応
許可受取り日程調整
全額返金保証
特典1:酒類販売帳簿データ
特典2:販売数量等報告書作成マニュアル
特典3:管理者変更届作成マニュアル
特典4:酒類販売の5年間無料法務サポート
特典5:補助金の無料相談

安心の全額返金
保証制度

はじめて酒類販売免許の申請をする際に、「本当に許可が下りるのか」「もしダメだったらお金が無駄になるのでは」と不安に感じるのは当然のことです。

NAGASHIMA行政書士事務所では、そうした不安を少しでも軽くできるように「全額返金保証制度」を設けています。

この制度では、こちらの案内に沿って準備を進めていただいたにもかかわらず、最終的に許可が取れなかった場合、着手金を含むすべての報酬を返金します。

初めての方にも安心してご相談いただけるよう、サポート体制を整えています。

酒販免許の代行
ご依頼者様限定の
無料特典をプレゼント

NAGASHIMA行政書士事務所では、酒類販売免許の取得後もスムーズに営業を始められるよう、役立つ特典をご用意しています。

お酒の販売がはじめての方でも安心してスタートできるよう、実務に役立つ内容ばかりです。

注意

特典をご希望の場合は、申込み時にその旨をお知らせください。なお、特典の内容は予告なく変更または終了する場合があります。ご了承ください。

NAGASHIMA行政書士書士事務所
酒類販売免許の代行費用

ここまで、NAGASHIMA行政書士事務所のサービス内容や返金保証、免許取得後の特典についてご紹介してきました。

とはいえ、多くの方が気になるのは「実際にいくらかかるの?」という点かもしれません。

NAGASHIMA行政書士事務所では、初めての方にも安心してご依頼いただけるように、書類の作成から税務署とのやり取り、免許取得後のサポートまでを含めたサービスを、できる限りご負担の少ない料金でご提供しています。

サービスの内容やサポート体制、料金については、ぜひ他の行政書士事務所と比べてご検討ください。

もし「この内容と価格ならお願いしたい」と感じていただけたら、まずはお気軽にご相談ください。

酒類販売をスムーズに始められるよう、丁寧にサポートいたします。

注意

  • 申請には別途、登録免許(小売業免許3万円、卸売業免許9万円)を支払う必要があります。
  • お支払いは先に3万3千円を着手金としてお支払い頂き、残りの費用を申請書提出完了後1週間以内にお支払い頂きます。
  • 納税証明書や法人登記簿・不動産の登記簿の取得費については酒類販売免許を取得する場所により若干異なります。(大体は3500円程度。)
  • 申請手続きの着手後に、ご依頼主様都合でキャンセルをされた場合には税務署との打ち合わせ及び事前調査などの着手金3万3千円+書類作成の進行状況に合わせた費用や書類取得費等の実費をご負担頂きます。

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酒類販売免許の取得に関する
よくある質問

お酒(アルコール)の販売を始めるのに、ソムリエなどの「資格」や試験は必要ですか?

個人の「資格」や試験の合格は必要ありませんが、税務署から「酒類販売業免許」という国の許可を受ける必要があります。 食品衛生法などの許可とは異なり、要件が複雑ですので、まずは専門家による要件診断(無料)をご利用ください。

どの酒類販売免許が必要かわかりません?

酒類販売免許は「誰に・何を・どう売るか」によって、必要な免許が変わります。免許の種類を間違えると、営業内容によっては違法となるおそれもあります。ご自身で判断が難しい場合は、無料相談で状況をヒアリングし、必要な免許をご案内しますので、お気軽にご相談ください。

酒類販売免許は個人でも申請できますか?

はい、申請可能です。 これまでに多くの個人のお客様からご依頼をいただき、免許を取得されています。個人事業主の方でも問題なく取得できますので、安心してお任せください。

ネットショップ(通信販売)で酒類を売りたいのですが、対応していますか?

はい、対応しております。 ネットショップでの販売に必要な免許(通信販売酒類小売業免許)の申請も、当事務所でサポート可能です。

海外へのお酒の輸出や輸入(輸出入酒類卸売業免許など)にも対応していますか?

はい、対応可能です。 これまでに数多くのお客様よりご依頼をいただき、輸出入に関する免許取得をサポートしてきた豊富な実績がございます。安心してお任せください。

販売場が大阪府外にあるのですが申請を依頼できますか?

はい、当事務所は大阪を中心に、兵庫・京都・奈良など近畿圏の申請に対応しております。 管轄の税務署との事前相談から代行いたしますので、大阪周辺で開業をお考えの方は安心してご相談ください。

酒類販売免許の取得にかかる費用の目安はどのくらいですか?

酒取得する免許の種類によって異なりますが、目安は以下の通りです。

【取得する免許が1種類の場合の目安費用】

内訳金額
行政書士報酬109,800円(税込120,780円)
登録免許税30,000円 または 90,000円 ※
実費(公的書類の取得手数料等)約3,500円
総額目安約15.4万円 ~ 21.4万円

※登録免許税は、一般酒類小売業免許などは3万円、卸売業免許などは9万円となります。

【2種類同時申請(セット価格)】

内訳金額
行政書士報酬149,800円(税込164,780円)
登録免許税30,000円 または 90,000円 ※
実費(公的書類の取得手数料等)約3,500円
総額目安約19.8万円 ~ 25.8万円

※登録免許税は、一般酒類小売業免許などは3万円、卸売業免許などは9万円となります。

申請者様の状況(役員の人数など)により、公的書類の取得費用は変動します。正確な金額については、無料のお見積りをご依頼ください。

酒類販売免許の代行を依頼した場合、費用の支払いはいつ発生しますか?

正式にご依頼いただく際と、申請完了時の2回に分けてお支払いいただいております。

正式なご契約に至るまでの「相談→要件診断→お見積り」はすべて無料です。ヒアリングの結果、免許取得が可能と判断し、お見積り内容にご納得いただいた上で正式にご依頼(ご契約)となります。

お支払いのタイミングは以下の通りです。

  • 正式ご依頼時:着手金として33,000円(税込)
  • 申請完了時:残りの報酬額(税務署への申請が完了した段階)

もし酒販免許が取れなかった時は本当に全額返金してもらえますか?

はい、全額返金いたします。 これまでの許可取得率は100%を維持しており、確実なサポートに自信がございます。万が一、不許可となった場合には、頂いた報酬を全額ご返金いたしますので、安心してお任せください。

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大阪市内に事務所を構える
NAGASHIMA行政書士事務所
事務所概要

事務所名NAGASHIMA行政書士事務所
代表者長島 雄太
事務所HPhttps://nagashima-gyosei.com/
事業内容・酒類販売業許可申請
・古物商許可申請
・金属くず商申請
・国際業務(在留資格・ビザ)
・産業廃棄物収集運搬業許可
・etc
電話番号06-7222-1535
メールアドレスinfo@nagashima-gyosei.com
住所〒552-0007
大阪府大阪市港区弁天1丁目2−1 大阪ベイタワー14階
沿線・最寄り駅弁天町駅(直結)

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